PICKUP

日本酒から見る「わたし」と「くらし」

インタビュー

支援を始める前に受け取ったバトン

「今週末は被災地に行くぞ。」父が突然そう言い出したのは、震災から3週間ほどたったころだろうか…

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スタイル・楽しみ方

夏の暑さも捨てたものじゃない!

暑い夏にはサングリアが似合うと思う。夏の午後、3時のおやつは日本酒サングリアで…

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体験・チャレンジ

果実酒づくりが“日常”をつなぐ

今年は作らない。父が言った。なんで?もう全部飲めるかわからんから。じゃあ私が作る。…

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インタビュー

酒粕の、懐の広さ。

昔から食べてたと思い込んでたくらいなじんでたんですけど、実は福岡の実家では粕汁を食べたことなくて。私、大学2年の時から…

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インタビュー

粋と野暮の間に嗜みを

『オメでたい頭でなにより』について、自分なりではあるけれど、あれこれ考えた。『おめでた…

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コラム

タイと和の折衷

妻は、ちょっとしたタイミングのずれでタイから日本への空路が閉ざされてしまい、日本に来ることが…

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インタビュー

酔うのは目的じゃない

若者の日本酒離れが話題になることが多いのに、大学生の研究会?飲みサークルじゃないの?…

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現場レポート

昔の風流人たちを模すあそび

野燗炉を製造しているJIPANG WORKSさんは「ママゴト感覚で楽しんでください」と言う。「ママゴト? 私毎日ママしてますけど…(「…

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探訪・教えてもらう

終わりかけの夫婦関係、と思っていたのに。

「夫と晩酌をするようになっていつだったか、夫が子供たちに『あ、ご飯終ったの?じゃあもうあっち行っていいよ…

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スタイル・楽しみかた

酒器、好きずき。〜あなたのお気に入りを見せて下さい〜

毎日の晩酌、1人でしっぽり、それとも気の知れた友人たちと酒宴、、、。それぞれの日本酒を楽し…

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コラム・考察

委ねるな。謳歌しろ。

「有閑倶楽部」との出会いは、小学4年生。りぼん1992年4月号から3号連続で掲載された「男子禁制殺人事件の巻」だった。当時の…

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現場レポート

その蔵らしさ、が並ぶ

話を聞いたものの、頭でわかったような気がしているだけで、理解しきれていない一消費者。一呑は百聞に如かず。ここは…

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スタイル・楽しみかた

米ぬかは何処へゆく

「精米歩合◯◯%」と書かれたお酒のラベルを見るたびに、ずっと不思議だった。削られた側の(元?)お 米はどこにいくんだろう。…

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探訪・教えてもらう

ここはかつて、日本最古の国際港

今回は敏馬神社宮司の花木直彦さんのご協力を得ることができた。「宮司歴はたった50年ですよ」とサラリと言い切るクールさ…

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探訪・教えてもらう

人生100年時代のスキンケア

アレがいい。コレが効く。雑誌をめくれば「美容成分○○が高配合」と半期ごとに新製品が発売されていて、新聞広告ではとどまることな…

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